vinakaの「ノニ」が育つ国フィジーについて

美しい大地を持つフィジー

フィジーは美しい自然を持つリゾート地として広く知られています。
どこまでも続く白砂のビーチに透明度の高いサンゴの海が広がり、海の中には色どりどりの熱帯魚がたくさん泳いでいます。
豊かな大地のフィジーには、なんと3,000種類以上の植物が確認されており、キレイな蘭などの花が咲き乱れています。
食用植物だとタピオカやタロ芋、バナナやパパイヤ、マンゴーなど、日本でも知られている美味しい植物が群生しています。
熱帯植物であるノニが栽培するのに適した土壌であり、天然100%で栄養たっぷりのものができます。

明るく朗らかん笑顔の絶えない住人たち

島に住んでいる人たちはいつも笑顔で、目があったりすれ違うときには「ブラ!」というあいさつがいつも笑顔でかわされています。
彼らは村単位で多くの人々が互いを助けあい暮らしています。

フィジーには3500年もの前から人が住んでいたとされる陶器片が見つかっており、3世紀もの間フィジーの人たちは自然と共に生き、自然のままに生き、様々な伝統を受け継いできました。

そんな伝説の一つでもある二千年も受け継がれてきたノニが作られているナワカ村もたくさんの笑顔が見られ、日常的にノニを食している人たちが今日も元気にノニを栽培しております。


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